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観戦記

 投稿者:  投稿日:2017年 4月20日(木)23時43分26秒 10.246.151.153.ap.dti.ne.jp
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  春季予選2回戦、残念でした
小嶋君は5回までは1安打に抑え込んで粘っていましたが、6回のエラー、エラー、スクイズで緊張が切れたように見えました。俺が頑張ってるのに・・・、直後に同じ場面で同じチョンボするかよ、そこへとどめのスクイズ、と気持ちはよくわかります。エラーは仕方ないですが、同じミスはしないように、余計なことはしないように心がけてください
それとベンチをあまりみない事、相手もその姿をみてるわけですからね、気をつけましょう
打つ方は7回1死1塁バッター4番で盗塁死がすべて、6点差でリスク犯して4番の一打で1点取りに行ったセンスを疑いますね つないで、つないで、追いついてと相手を追い込む場面だったと思いますよ
夏に向けてはピッチャーの球数が課題、1回戦、7回コールドでも140球は投げてたんじゃないかな
勝ち進むつもりがあるなら無駄球減らして下位は打たせて取るようにしないと
1,2戦はもっても相手強化、間隔のつまる3戦以降は持ちませんよ
頑張ってください!!
 
 

2017春季南地区予戦決定戦

 投稿者:領家人  投稿日:2017年 4月19日(水)07時36分51秒 p3184-ipbf502souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  4月15日(土)南部地区予選 決定戦 大宮県営球場

    123 456 789
西武台 000 006 000  6
浦 和 000 000 010  1

1回裏の貴重な先制チャンスを逃し3回4回と懸命の防御により零封しましたが
6回敵の連打により平静心を失いエラーも絡み大量得点となってしまいました
12345と双方とも無得点の連続でしたが、圧力を掛けて来た敵の力により6回の
成行きとなってしまいました
7回以降もコールド負け回避の必死の防戦で選手も応援も盛り上がりました
ヒットは西武台8浦和7でしたがエラー西武台0浦和2の差が結果となってし
まいました
今回の貴重な経験を胸に夏に向け練習に取り組んでください
 

(無題)

 投稿者:浦和魂  投稿日:2016年12月 2日(金)20時24分22秒 p702036-omed01.tokyo.ocn.ne.jp
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  一球入魂  

浦学での新人戦

 投稿者:領家人  投稿日:2016年 8月21日(日)19時43分49秒 p3232-ipbf701souka.saitama.ocn.ne.jp
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  降雨による球場変更措置なんですね
将棋でいえば確かにプロ棋士がつかう本榧の将棋盤 、本黄楊(つげ)材の将棋の駒を使う気持ちで実力一杯の試合に臨む経験機会も今後の参考になるかもしれませんね
 

浦学戦

 投稿者:通りすがりOB  投稿日:2016年 8月20日(土)23時53分51秒 proxyag029.docomo.ne.jp
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  シードをかけた浦学戦、浦学グラウンドでの対戦になったんですね。

今はどうかわかりませんが、私の現役時代、3月中頃くらいだったか、センバツ出場時の残留組のチームと、浦学グラウンドで練習試合をする機会がありました。

当時お世話になっていた監督さんのつながりで行えていたと記憶していますが、今思うと、埼玉の公立高校が浦学グラウンドに足を踏み入れる機会というのもなかなかないでしょうし、非常に貴重な経験をさせてもらったと思っています。よく整備された内野の黒土が印象的なグラウンドでした。

準公式戦を浦学グラウンドで行うことも珍しいでしょうから、浦高には敵地で思う存分躍動し、また、野球で県下一の高校の色々な部分を間近で見て、良いところを盗んでほしいと思います。

頑張って下さい!
 

何とか頑張ってくれ!

 投稿者:けんみん  投稿日:2016年 4月18日(月)18時12分50秒 82.120.232.153.ap.dti.ne.jp
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  後輩諸君
いよいよ最上級生学年で秋・春・夏の大会全敗にリーチですよ!
去年の学年も全敗してるから2年連続、しかも君たちは入学以来、登録機会を得てから全敗となりますよ!!技術的、体力的に見劣りしているとは思えないのでよく考えて夏に向かってくれ
応援してますよ!!
 

春季南地区予戦

 投稿者:領家人  投稿日:2016年 4月 6日(水)09時19分45秒 p2143-ipbf1305souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  春季南地区予戦 川口市営球場
   4月13日(水)第三試合
     14:00頃~ 大宮東 と
  勝てば県出場決定戦 県営大宮球場
   4月15日(金)第一試合
     9:00~  与野 - 大宮北 の勝者

    初戦からシード校相手のハードルの高い組み合わせとなりました

  http://saitama-baseball.com/haruchiku2016/
 

旧浦和市内大会

 投稿者:領家人  投稿日:2015年11月13日(金)21時32分38秒 p1253-ipbf1602souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   旧浦和市内大会 市営浦和球場
   11月14日(土)第一試合
     08:30  浦和学院 8-7 浦和
   11月20日(金)第三試合 ← 雨の影響により15日より順延
     13:30  市立浦和5 - 10浦和

   善戦しましたが予選リーグ2位となり今年の決勝トーナメント進出は成りませんでした
 

秋季地区予選観戦

 投稿者:待ちくたびれてるOB  投稿日:2015年 9月 5日(土)14時06分9秒 82.120.232.153.ap.dti.ne.jp
返信・引用
  今年も秋の観戦に行きました
私も投手でしたのでちょっと辛口に発言させていただきます。
先発の小野寺君、相当調子が悪かったみたいですね。疲れ?怪我?学業不振??夏より投げ方が悪くなってますしセットポジションの立ち姿からしてもよろしくない。投球の工夫もなく残念でした。
途中出場の安原君にもいえますが、上半身の柔軟性と下半身の強化がまだ備わってないようですね。冬場は柔軟とダッシュを徹底的に行ってはどうですか
それと、ピッチャーはボールを持っているわけですから試合の間というものを支配できるはず、モーションを起こしてからもボールを離す瞬間まで「俺が支配してるんだ」と思い込むこと あとは5割はストラークゾーンへ、ヒットされたら野手によろしく、くらいの気持ちでいいと思いますよ。一番いけないのは下を向くことです
監督は選手の力量以上の戦術は立てられません。だからこそ選手の発想が必要で意外性もあるときにはみせないと。監督先生の指導をちゃんと自分のものにしてさらにその先、上を行くよう精進してください!とりあえず・・・物理の勉強はちゃんとしましょうね!!(理由は考えて)
以上、お節介の戯言でした
 

第97回全国高校野球選手権大会 浦和高校応援記

 投稿者:近所の応援団  投稿日:2015年 7月13日(月)22時09分39秒 p6e42aab9.tkyea108.ap.so-net.ne.jp
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  H27.7.12 所沢航空公園
武蔵越生VS浦和

武蔵越生020 000 040/6
浦  和000 000 100/1
投 小野寺→山田→安原
捕 吉川
安打 伊藤1 岩上1 森1(二塁打) 池田1(打席順)
選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。また、応援に詰めかけた関係者の方々、全く日影がない球場での応援、お疲れ様でした(小生は浦高応援団とは全く無関係でただの近所の野次馬ですが、応援団の皆様も素晴らしかったです)。
試合展開の詳細は、浦高応援団OB会のHPに詳細にアップされていましたので、そちらをご覧になっていただければ十分と思います。私はそれ以外の感じたことを伝えたいと思います。
まず、エースナンバーを背負った小野寺君は球威よりコンビネーションで相手打線を打ち取っていました。内野ゴロが、数はわかりませんが多かったと記憶しています。そして吉川君は、その小野寺君の投球をまさに体を張って止めていました。唯一の得点もまさにここしかないというタイミングでホームに飛び込んで、決断力、勇気に感動しました。さらに終盤立て続けに相手が仕掛けた盗塁を阻止しました。ショート岩上君、セカンド佐藤君の好フィールデイングもありましたが、3人の息がぴったり合って突き放そうとする相手の猛攻をよく凌いだと思います。このあたりがこのチームの良さ、粘り強さですね。ファースト田中君も内野手からの送球を必死に取っていました。安心してみていられました。セカンドの佐藤君もショートの岩上君も立て続けに来る内野ゴロを必死にさばいていました。サードの横田君も含めこのチームは本当に内野陣が安定していましたね。近年では目を見張るレベルでいわゆる実力校と比較しても遜色ないレベルでした。浦高もここまでできると感動しました。新チームもぜひこのレベルを引き継いでもらいたいです。外野陣も強打の相手打線を考え細かく位置取りを変え好捕していたと思います。外野唯一の3年センター伊東君を中心にレフト森君、ライト吉村君もよく守っていました。
話が戻りますが、2回に2点を失ったのちショートライナーを取った岩上君がサード横田君に送球して大きなピンチを切り抜けました。あのプレーでスタンドにも勢いが出ました。
序盤は相手チームのエースにほとんど三振の山でしたが、森君の長打前後からミートが始まり流れが少しずつ浦高に向いてきました。本当に、粘ればこのチームにはチャンスが来ますね。7回、気迫のスライデイングで1点をもぎ取った吉川君の気迫が、打席の岩上君にも伝わったのか、絶妙のセーフテイバントをヘッドスライデイングで内野安打にしました。
欲を言えば、この回あと1点あれば流れが変わったかもですが。仕方ありません。
そして、次の回、表に4点を奪われますが、決して小野寺君を責める人はいないはずです。
あの暑さの中、丁寧に相手打線を抑えてきたのですから。そしてピンチで急きょマウンドに立った山田君も一歩間違えば勝利が完全に見えなくなる状況でよく持ちこたえたと思います。9回に登板した安原君はキレのあるストレートで最終回の攻撃に期待をつなげました。
前後しますが8回、9回ともにスコアリングポジションにランナーをおいて、まさに、ここですが相手の投手が一枚上でしたね。
しかし、終盤、セカンド佐藤君もピッチング練習を始め、代打田口君もフルスイングでスタンドを沸かせ、まさにベンチ、スタンド一体となって戦っていました。声もよく出ていたと思います。その必死さがスタンドにも伝わってきました。このチームはベンチに入れなかった3年生もいたはずですが、まさに最後まで一体となって戦ったチームワークの良いチームだったと思います。
本当にこのチームは成長しましたね。3年生と2年生がバランスよく組み合わさり完成度の高いチームでした。
ゲームセットの瞬間から、スタンドを引き上げるまで、応援席は負けた悔しさと満足感がないまぜになっていました。
負けたとはいえ、私が見た少ない試合の中でもベストゲームに近いものでした。
一つ残念だったことは、特に野球部員ですが1年生が臨海学校に行ってみることができなかったことです。何とかならなかったのでしょうか。
先輩たちの熱い試合を臨海学校から帰ってきた1年生に伝える術はないものでしょうか。
夏の大会は、秋、春と違い、酷暑、両方の応援団にかき消される連携の声、そしてその応援団の中でプレーをする高揚感、全てが違っていたと思います。ここでの1試合は何物にも代えがたいことではないででしょうか。どうか昨日で現役としてプレーが出来なくなる3年生はこの経験、悔しさを心に刻んで次のステージに臨んでください。そして次に主役になる2年生は、今の3年生が成し遂げられなかった夏の1勝を是非もぎ取ってください。
すばらしい試合をありがとう!
 

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