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この掲示板をご覧の皆様の参考になりますか否か。 経験からの雑記にご辛抱ください。
もちろん、この雑記は、何をも保証するものではありませんので、あくまで「雑記」と
解釈の上、ご判断願います。
私、赤い光を晴天の昼間に浴びたことがあります。 地点は首都高湾岸・東方向千鳥町。
制限速度は80kです。 そこに140kで進入した際、お約束の歓迎フラッシュ。
その強さたるや、残像は習志野バリアを過ぎても目に残っていた程です。
「あなたを撮影しました」の強いメッセージは、間違いなく強烈です。
後日の検証に際し、「印象と自覚を刻む動機付け」であろうと思います。
何れに致しましても、紛うことなき輝度です。
このことから、超過速度60は、確実に撮影の対象になるということがわかります。
では、対象となる超過速度は?
「実刑に値する超過速度」と、これまで言われていますが、それは恐らく間違いではない
でしょう。 しかしながら、国道1号下り線(大田区)では、20k超過で捕わ
れたとの情報もありますので、何とも言えません。
人海戦術での取り締まりは、それより、もう少々カライと思っています。
30k制限の道を、7k超過で捕まった事例があります。たった7kですが、実は23%
の速度超過。これは、移動オービス対策として、充分に注意すべき点であろうと思います。
覆面レスラーや出店者の方々にとって、「現場での流れ、或いはメーター誤差を鑑みても、
20%強の超過速度は収入対象とする」おつもりがあるのではないか、と思います。
総ての機会に、上記の基準が当てはまる筈もありません。
因みに、GPS機器の速度表示を参考に、一般道路は10%増し。 高速道は15%増し
以下での走行を心掛けています。
何れに致しましても、速度超過の許容範囲を推奨するつもりはなく、只々皆様のご多幸
をお祈りするばかりです。 どうか、安全運転を!
冗長を御容赦ください
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